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押入れをウォークインクローゼットに使いやすいようにリフォーム!種類を説明

ご自宅の押入れ、使い勝手が悪いと思ってる方は、多いと思います。コートやワンピース、パンツなどはたたまずに保管したい!もっと出し入れがしやすい収納に変えたい!など押入れのリフォームを検討中の方はぜひ参考にしてみて下さい。

この記事では、お客様の負担を軽くする損保・共済請求・助成金申請サポートによる格安工事が得意な足立区の大三工業が押入れをウォークインクローゼットにリフォームする際の種類を説明をご紹介しております。(2021.6の記事になりますので詳しくはお問い合わせ下さい)

押入れをウォークインクローゼットにリフォーム

大きく分けて3つの方法があります。
・簡易的なクローゼットにリフォーム
・クローゼットへ リフォーム(一般的なやり方)
・ウォークインクローゼットへ 大掛かりなリフォーム

それぞれどのような違いがあるのでしょうか!?
この3つの方法を詳しく説明していきます。

簡易的なクローゼットにリフォーム
押入れの真ん中の中棚を取り除き、ハンガーパイプをそのまま設置していくリフォームとなります。

クローゼットと同じ使い方になり見た目は押入れのままですが、簡易的に出来るので人気のあるリフォームとなっています。扉を作り変えたりしないので簡易クローゼットなら短時間でリフォームが終わることもメリットです。

費用を抑えたいと考えているなら、ぜひおすすめしたいクローゼットと言えます。襖はそのままに残すと、和風テイストのお部屋を作るときに活躍してくれます。簡単的に出来るので、業者に頼まずにDIYで自作できることも魅力の一つです。

もしご自身で行う場合は、棚を撤去・設置するだけです。また、襖の枠はそのままにしておき、カーテンを使って突っ張り棒と合わせて目隠ししてあげれば、簡単な自作クローゼットが作れます。下にはBOXなどを置くと、収納スペースが作れます。

クローゼットへ リフォーム(一般的なやり方)
内部の棚を撤去、襖を扉へ取替し、ハンガーパイプの設置を行っていきます。これが一般的に使われるクローゼットを作るリフォームです。シンプルに使いやすさを重視し押入れリフォームでも良く使われるクローゼットです。クローゼットと聞くと、最初に思い浮かぶイメージがこのタイプです。

例えば、このようなタイミングでリフォームしています。子供部屋の押入れをクローゼットにしたり、子供の成長に合わせて、リフォームを考えたり、和室として使っていたお部屋をガラッと洋室に変えたいときに押入れをクローゼットにするパターンなどが多いです。洋風なお部屋を作りたいときには、畳と押入れを変えると雰囲気を変えられること間違いなしです。


ウォークインクローゼットへ 大掛かりなリフォーム
部屋も一緒にリフォームし押入れ以外を変えるリフォームになります。
多くのものをまとめて収納したい考えてる方は、こちらのリフォームを検討すると良いでしょう。押入れをウォークインクローゼットにリフォームする場合は、もとにある押入れより広げる必要があるので、部屋も一緒にリフォームするので本来押入れのあった和室などの空間もリフォーム対象と考えるのが自然です。押入れのリフォームの中では、最も大掛かりな変更となります。

クローゼットの中では、リフォーム費用が高くなることは注意しておきましょう。
収納スペースとしてはとても使いやすくなるので、使わないお部屋がある場合はリフォームを検討するのも良いでしょう。使わない時もキレイに整理整頓できますので、ぜひ試してみてください。

 


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