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窓シャッターを後付けリフォームしたい!知っておきたいシャッターの種類どんなのがあるの?

シャッターを後ずけする前にどんな種類やタイプがあるのか知っておきたいですよね。事前に知っておくことでリフォーム会社に相談する際に、疑問や質問を投げかけやすくなます。悪徳リフォーム業者に引っかからないためにもある程度どんな種類があるのか知っておきましょう。

この記事では、お客様の負担を軽くする損保・共済請求・助成金申請サポートによる格安工事が得意な足立区の大三工業が窓シャッターを後付けリフォーム、シャッターの種類のご紹介しております。(2021.10の記事になりますので詳しくはお問い合わせ下さい)

開ける際は窓の上部にあるコンパクトなシャッターケースに収納されるため、窓シャッターは、省スペースで見た目もすっきりしているのが特徴です。
窓シャッターを取り付けることにより、防犯性や防災性が高くなります。


窓シャッターの種類とは

操作方法によって2つに分けられます。電動と手動がシャッターの種類となります。
電動と手動は、シャッター操作の利便性に大きく影響するのとコスト面にも影響してくるので、予算を確認しながら、慎重に選択する必要があります。

画像A

 

電動
電気で動くのが文字通り電動シャッターです。
手動よりも操作が楽にでき、静かに開閉できるのが電動シャッターの良さです。
力がない方やお年寄りの方などどなたでもボタン一つで開け閉め操作ができるので、日常的に、いろいろな家族が使う窓シャッターに適しているといえます。

しかし、電動シャッターは手動に比べると費用が割高になってしまいす。
モーターで電動を動かしているのでその分だけ、コストは上がると考えておくと良いでしょう。
費用は高くはなりますが、利便性を重視したい方は、電動がオススメです。

また、タイマーで複数のシャッターを一度に開閉できるタイプもあります。
タイマー付きにすると、例えば、旅行などで長期間留守にする場合も、人がいる時と同様にシャッターを開閉できるので、シャッターがずっと閉まっていると不在と思われることを防げます。

 

手動
開け閉めを自分の力で行うのが手動シャッターです。
電動シャッターのようにモーターを使わない分、コストがかからず割安になっているのがメリットです。

しかし、シャッターを開け閉めする際にガラガラ音がしやすく、うるさく感じるかもしれません。費用が安くて、防犯対策したいなどお考えなら、手動シャッターが良いしょう。

 

足立区大三工業株式会社はお客様の負担を軽くする損保・共済請求・助成金申請サポートによる格安工事が得意です。(戸建・マンション)
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