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洗面所のリフォーム!知っておきたい洗面台の交換時期の目安、ポイントとは

洗面所やお風呂、トイレなどの水回りは特に、長年住んでいる家だとカビや汚れが気になったり、水もれなどして、リフォームしたい場所に真っ先にあげる方が多いです。

この記事では、お客様の負担を軽くする損保・共済請求・助成金申請サポートによる格安工事が得意な足立区の大三工業が洗面所リフォーム 洗面化粧台の交換時期やポイントをご紹介しております。(2021.10の記事になりますので詳しくはお問い合わせ下さい)

 

洗面台の交換時期はいつがいいの?

洗面台を修理するより思いっきって洗面台を替えて、壁紙も一新したいなど希望はあると思いますが、まずは、洗面台の交換時期の目安を確認してみよう。

 

洗面台 水漏れトラブル
洗面台の交換時期の目安として、検討を考えたほうがいい時期といえるのが水漏れトラブルが発生したときです。排水溝周辺から水漏れしていたり、または、洗面台の下からの水もれなどケースがあります。どちらの水漏れであっても、洗面台を交換した方がいい確率が高いです。

水漏れが発生してしまう洗面台の原因は、いろいろありますが、お修理でパッキンの交換や排水ホースの交換で済む場合もあります。
ですが、水もれしたら一つの目安として、洗面台の水漏れを機に交換する方も多くいらっしゃいます。

 

洗面ボウル ヒビ割れ、破損
陶器製の洗面ボウルなどは、ヒビ割れしてしまう可能性があるので、ヒビ割れしてしまったら、洗面台の交換の時期と考えてもいいでしょう。

洗面ボウルにヒビ割れしてしまうと、もし触れてしまった時にケガをするリスクやヒビがあると掃除がしにくかったり、毎日使う場所でヒビが割れていると気分も良くありません。洗面台のヒビ割れをそのまま放置せずに洗面ボウルの交換や洗面台ごと買い替えするなど対処が必要です。

 

蛇口の交換
洗面台の交換のベストタイミングなのが蛇口の交換が必要になったときです。
一般的に510年程度で交換する必要があるといわれていて、蛇口には寿命があります。もし蛇口だけの交換すると数万円ものお金がかかります。

蛇口の交換だけで高額な費用がかかる可能性が高いので、洗面台もまるごと交換しようと考える方は少なくありません。

 

洗面台を選ぶ際 POINT

どんな製品を選ぶべきかをあらかじめ把握しておく必要があるのが洗面台のリフォームです。洗面台を選ぶ際のPOINTを見てみましょう。


POINT 1
洗面台のサイズ
洗面台を選ぶときのポイントは、現在使用している洗面台の横幅を合わせた物を選ぶ必要があります。
ここのサイズを間違えて、既存の洗面台の横幅よりも広い製品を選んでしまうと、交換するときにサイズが合わないというトラブルが発生してしまいます。もし、洗面台周辺の大掛かりなリフォームもする場合なら、リフォーム後の広さに合わせて洗面台を選ぶ必要があります。

 

POINT 2
使いやすさ
洗面台では、手や顔を洗ったり、髪の毛を乾かしたり1日に何度も使用する場所でもあります。ドライヤーや化粧品の収納場所、使いやすい化粧台を選ぶことをおすすめします。
また、洗面台の高さも重要で、身長に合ってないと腰の負担になってしまいます。選ぶ際のポイントとしては、洗面ボウル下に収納場所があるのか、鏡の奥に収納場所を設けてあるのかチェックしていきましょう。

 

POINT 3
メンテナンスのしやすさ
手入れのしやすさを注目して選ぶことも大切になってきます。
汚れにくい素材や、金具の隙間がないものなど、手入れのしやすい洗面台を選ぶことで、日ごろの掃除も楽になっていきます。
排水口のゴミ受けにたまった髪の毛などを、簡単に処分できる洗面台も最近では発売されています。

 

足立区大三工業株式会社はお客様の負担を軽くする損保・共済請求・助成金申請サポートによる格安工事が得意です。(戸建・マンション)
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