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戸建てのキッチンリフォーム!知っておきたい失敗例とは!?

せっかくキッチンリフォームに踏み切ったのに失敗した!なんて絶対したくないですよね。そうならないようによくある失敗例をまとめてみました。

この記事では、お客様の負担を軽くする損保・共済請求・助成金申請サポートによる格安工事が得意な足立区の大三工業がキッチンリフォームした時の失敗例をご紹介しております。(2021.11の記事になりますので詳しくはお問い合わせ下さい)

 

キッチンリフォーム よくある失敗例とは?!

失敗例を参考にして、キッチンリフォームを成功させていきましょう。

キッチンの高さが合わない
キッチンのリフォームで失敗するのが、高さが合わなかったという失敗です。
システムキッチンを選ぶ際に高さを間違えてしまうと、足腰への負担が大きくなってしまうことがあります。
ポイントとしては、キッチンの理想的な高さは、
キッチンをよく使う人の身長÷2+5cm   の式で計算できます。ぜひ参考にしてみてください。
また、いつも履いているスリッパの高さも合わせて計算するとよいでしょう。

 

冷蔵庫の設置場所が悪くて使い勝手が悪い
キッチン内の動線を考えて、使いやすいキッチンにする必要があります。冷蔵庫の開け閉め、使い勝手込みの導線を考えることをオススメします。

 

調理スペースが狭い
キッチンばかり考えていて、調理スペースや通路が狭かったという失敗例もあります。

 

ゴミ箱を置くスペースがなかった
せっかくリフォームしても、ゴミ箱を置くスペースがなかったなんて困りますよね。冷蔵庫や戸棚など大きなのは頭にあっても意外と忘れがちなのがゴミ箱を置くスペースです。

ポイントとしては、リフォーム前にキッチンに置いているものを全て書き出すと忘れるということはなくなります。

 

コンセントの位置が悪い
キッチンリフォームによって、炊飯器や電子レンジなど調理家電を置く位置が変わることもあると思います。リフォームしてみるとコンセントの位置が悪かったりすると、延長コードを使わなければならなかったりすることもあります。

 

床下収納を作ったが全く使っていない
少しでも収納を確保しようと床下収納を作ったものの、取り出すのが大変で使わなくなってしまったという失敗例もあります。

 

食洗機、設置したけど使っていない
食洗機があると便利ですよね。しかし、キレイに汚れを取りきずに結局、洗っていたり、食器を食洗機に並べるのが面倒で使っていないという方もいらっしゃいます。

 

理想と違うキッチンに予算を抑えたせいでなってしまった
キッチンリフォームをするには、高額な費用がかかります。予算を抑えすぎたせいで理想とは違うキッチンになってしまったなんてことがないようにしたいです。

ポイントは、譲れないポイントと妥協できるポイントをキッチンリフォームを計画する際は、明確にして進めていきましょう。

 

足立区大三工業株式会社はお客様の負担を軽くする損保・共済請求・助成金申請サポートによる格安工事が得意です。(戸建・マンション)
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