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在宅ワークできるスペースが欲しい!参考にしたいリノベーションとは

仕事ができるスペースが家にあると仕事がはかどります。昨年から、家の一部をリノベーションして在宅ワークできるスペースを作る方が増えています。

この記事では、お客様の負担を軽くする損保・共済請求・助成金申請サポートによる格安工事が得意な足立区の大三工業が在宅ワークできるようにリノベーションしたい!参考例をご紹介しております。(2021.12の記事になりますので詳しくはお問い合わせ下さい)

 

在宅ワークのリノベーション例とは

書斎に独立したスペースを作る
書斎に独立したひとつの部屋を新設するという方法です。大掛かりな工事にはなりますが、部屋の間取りそのものを変更してしまうので、その他の部屋が狭くなるというデメリットがあります。ですが、ワークスペースとして完全個室ができるので、仕事をする環境としてはとてもいい環境になります。

 

リビングや寝室の一角にワークスペースを作る
LDKの一部に間仕切りをつくる方法です。個室や半個室にするというやり方もありますし、間仕切りでパーテーションやロールスクリーンなどによりしっかりと空間を分けるかによって異なってきます。この場合は、かるく仕切りたいのか、それともしっかりと仕切りたいのか、防音効果や冷暖房の効率なども考えたうえで選びましょう。例えば、可動式の間仕切りにすると、仕事をしていないときは開けておくことが出来るので、用途でLDK部分を広く使うことが出来ます。

 

物置をリノベーション
物置のほか、納戸やウォークインクローゼット、押入れといったスペースを利用するのも可能です。例えば、押し入れだと、中段が設けられていて奥行きが深いので、ふすまを外して中段をデスクとして使う方法があります。高さに合う椅子を用意すればワークスペースが完成します。見た目が気になる方は、壁紙を張ったり、工夫することでおしゃれに見せることもできます。

 

ダイニングキッチンにカウンターテーブルを作る
ダイニングキッチンの一角にカウンターテーブルを取り付けてしまう方法です。
ダイニングテーブルと取り付けたカウンターと使用目的を分けることができます。カウンターテーブルがあることで仕事で使うとき以外にも料理の準備や趣味の作業場として使えます。

 

デッドスペースの利用
家の中のちょっとしたデッドスペースを利用する方法です。限られた収納スペースも有効に使うために壁面に造作棚を設置するもオススメです。デッドスペースを活用することで、費用も抑えたリノベーションができます。

 

足立区大三工業株式会社はお客様の負担を軽くする損保・共済請求・助成金申請サポートによる格安工事が得意です。(戸建・マンション)
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